先日、親と一緒に〇〇でグルメ旅行してきたんだけど
これがまた…想像以上にすごかった

最初に行ったのが〇〇市場の寿司屋。
だって、普通の寿司と、何が違うのかって話だよね。
でも、ここで食べたそのお寿司は、ただの寿司じゃなかった!!!
口に入れた瞬間、「あれ?これ、海から出てきたばっかりじゃない?」って思った。
魚の新鮮さがダイレクトに口の中に広がる感覚、まさに海そのもの。
正直、寿司って毎回美味しいけど、この寿司はなんか次元が違った。
ひとくち食べて「うわ、これヤバいな」って言葉が漏れちゃうレベル・・・・(神)
でもさ、この「ヤバい美味しさ」を誰かとシェアして食べると、また違うんだよね〜
私、普段は一人で黙々と食べる派だけど、親と一緒に食べるとまた味が深く感じるから不思議。
親が「これ美味しいね!」って言って、私は心の中で「やっぱり、最高だよね」ってニヤリ。
で!!!食後のデザートも抜かりなく

アイスとかケーキ、なんで旅先で食べるとあんなに美味しく感じるんだろう。
これ、絶対に脳のどっかが「旅だから美味しく感じなさい」って指令出してるとしか思えない。
でも、食後の甘さって、ただの甘いものじゃなくて、「これで終わった」って思う瞬間に必要だよね。
なんかしんみりしちゃうけど、スッキリした気持ちになる瞬間って大事だと思う。
結局、旅行の本質って、食べることじゃなくて、
一緒に時間を過ごして「いい時間を食べる」ことにあるんだよね
だから、次回はもっと大きな声で「美味しい!」って言いながら食べるつもり